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ダック電子堂(ダック)の
  独特なスピーカーのsonud音
 色んな所で聴かれたと思う?

色んなオーディオ店・友人宅で
音楽を聴いても。。。納得できない。
考えて見ない?

  まともな状態で鳴っていたのか?
   疑問視する。

実際にあなた自身の耳・音楽で
  確かめては!!
 ダックにいこうよ!。
今のダックは
  ダック製品のショウルームとしてる。
聴くのは ただ。。。直販しない。
  オーナーが
   この製品に心を入れる方だけに
数回試聴されて。。。okかnoがでる。

そして、ネットとかでダックスピーカー
購入した方、点検します。
  持込を。。事前予約
イメージ 1旧マリーサ403A入り
今、点検チェックしています。
1973年製造品


気持ちよく満足して、
ダック製品を使っていただいてる店舗を
紹介します。

生野区で工務店、町の再生に取組んで
おられる。。。木村工務店、まちのえんがわ
新しいイベント件スペースに

ダック製品、スピーカー(10cmのレリダ
      ダックオーナーの考案
      下部両サイドに設置)
      ピアノの共鳴板を応用した
   小さな音量でも低音が出、
   空間のホール見たいに広がり
   満足感を与えてくれ、楽曲が
    好きになる。
それを、鳴らす動力源・真空管アンプは
ダック独自の技術をのRP-146n(ライン用)
4.2w+4.2wで。写真の下部中央部
イメージ 2    木村工務店・写真
   
    イメージ 3   注文品デモエージング中
イメージ 1


1974年の旧マリーサを解体
アルテックの403Aセット

35年前のもの。。。
電子楽器じゃなくて、アナログ楽器が
市場ではワイドで3wayが主体。。
そこで、20cmシングルコーンが入った
特殊構造(ダック構造・振動板使用)
その映像が、前面と内部構造

イメージ 1シンプルです。中音が前に出て迫力ある
メーカと違う音で、当時はわかる人、楽器をしてる人が購入してる。
今は電子楽器もデジタル音も、アレンジした音楽が主流になり。レンジの狭さ?
そこで進化したマリーサの後継機。。。ノラボンバー(ノラ型)のファミリーが
真空管アンプRP-146n(4.3w+4.3wで)自分の音量で楽しむ。

ノラボンバー、エルチェ、(20cm同軸ダック調整済みセーム皮張替え)
レリダ、マリーサM,MW二段重ね (10cmダック調整エッジセーム皮張替え)

  ➡旧タイプをノラ型に改造!(箱だけ残り、中身は新しくノラ型にします)
今回の連休営業について!
水木曜日休みます。それ以外は営業。時間は 10時~18時まで

色んな音楽をCDを持参してください。お待ちしています。

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